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VTI / バンガード・トータル・ストック・マーケットETF購入

  • 2020年2月12日
  • 投資
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VYMでは無くVTI

当初、配当金狙いでVYMを購入するつもりでしたが、急遽VTIに変更しました。

理由は、

  1. VYMは購入手数料が無料では無かった
  2. 楽天・全米株式インデックス・ファンドが気になっていたけど管理費用が本家VTIよりも高い。それなら、練習の意味も含めて本家VTIを買ってみてもいいんじゃない?

という、素人感丸出しの理由でVTIを5株だけ購入してみました。実際に購入したのは2/10(月)で、

為替レート109.95円、単価168.68ドル、数量5株=92,731円

でした。

 

毎月5株ずつ継続して購入していこうと考えています。

その間にVYMが手数料無料になったら、そちらも購入するか、そちらに切り替えるか?悩みの種が増えそうです。




 

マネックス証券か楽天証券か

これはものすごい悩みました。

マネックスと楽天を比較すると、楽天の方がラクそうだったから?という単純な理由です。

でも、意外とそこが大事だったかもしれません。

証券総合口座から外国株管理サイトへ資金振替、管理サイト内で日本円を米ドルへ為替振替

一方楽天は、

楽天銀行から入金手続き後、円貨決済か外貨決済か選べるので非常に簡単でした。楽天証券で米国ETFを買う場合、

銘柄選択→数量決定→価格(指値か成行か)→執行条件(本日中等)→決済は円かドルか→口座(特定か一般か)

これだけです。

為替コストはマネックスの方が安かったと思いますが、楽天はポンポン選択していくだけで買えてしまうので、楽天にして正解だったかな?と思います。